痛みと症状

こんな症状でお困りならカミヤ治療院へ。

最近、寝つきが悪く熟睡できた気がしない。

仕事や家事でつかれると頭痛やめまいがする。

夕方になると元気がなくなりため息がでる。

整体院や整骨院に長年通っているが改善の兆しが見えない。

長年の腰痛に悩まされている。

朝起きると首や肩が重くだるい。

肩こり

☑ 長時間のパソコン作業で肩が辛い

☑ 肩だけで無く目まで疲れてくる

☑ 肩こりが酷く偏頭痛がおこる

☑ 肩こりのせいで、朝スッキリ起きられない

☑ 肩を上げたり腕を上げたりがしにくい

☑ 毎日肩こりが気になってしかたがない

骨格・自律神経・内臓を調整するから、効率よく肩がゆるみます。

肩こりは、身体の奥深くの血流不足により引き起こされます。
この深くにある筋肉には、マッサージのように筋肉のコリ“のみ”を刺激するだけの施術ではあまり効果がありません。
肩こりに関係する身体の「異常部位」を探り、アプローチすることで、肩こりを根本的に改善します。 

特に肩こりと関係の深い臓器とは?

不規則な食事やお酒の飲みすぎで胃や肝臓が疲れたり、仕事が忙しく夜寝られないと免疫力が落ち脾臓の働きが悪くなったりします。
胃・肝臓・脾臓の疲れは、肩の筋肉を緊張させ、肩こりをひきおこすのです。


ギックリ腰  
このような症状でお悩みではありませんか?

腰が痛くて朝食をとるのも一苦労だ

腰が痛くてまっすぐに立っていられない

激痛で布団から起き上がるのに時間がかかる

靴下をはくのも辛い

ペットボトルを持つのも辛い

洗顔中に腰が抜けるようになった

ギックリ腰とは?

急激な腰の痛みで、寝返り、靴下を履いたり、歩行も大変になる状態を言います。

ギックリ腰は慢性化し、何度も繰り返します。

ギックリ腰には重い物を持ち上げた時などに起こる、筋肉の捻挫のようなものと

もう一つ

寝不足、内臓疲労の蓄積が原因で、朝の洗面などで腰の深い筋(スジ)を痛めたものに分けられます。腰のやや下部で起こり、触わると水様性のフカフカした特有の腫れがあります。突然動けなくなる事から『魔女の一突き』とも言われます。

その時、寝不足で脳(自律神経)や内臓の働きも悪くなっています。

脳と内臓の働きを良くするとギックリ腰が早期回復されるのです。

膝痛
このような症状でお悩みではありませんか?

膝が痛くて何をするのも憂うつだ

膝が歪んでいる気がする

体重が減らせないので余計に不安だ

ウォーキングが出来ない

運動を勧められたが膝が痛くてできない

いつか歩けなくなる気がして不安だ

膝痛とは?

加齢とともに女性に多い膝の変形の痛みは、関節軟骨がすり減ることにより起きます。

肥満やO脚の人に多く、特に歩きはじめや階段を降りるときに痛みを感じます。

なお、当院の施術はスポーツ外傷(半月板損傷、十字靭帯損傷)のリハビリやスポーツ障害(使いすぎ、過労)などにも改善例があります。

何故膝痛が改善されるのか?

内臓(肝臓など)が疲れると脚の筋肉が弱くなり膝が痛くなる場合があります。

脳(自律神経)と内臓の働きを良くすると膝の痛みが回復するのです。


アトピー
このような症状でお悩みではありませんか?

アトピー性皮膚炎を薬を使わずに治したい

鳥肌だったようにザラザラしたものができ皮膚が次第に厚くなる

根本的にアレルギー体質を改善したい

水素水や水素美容液、サプリを試したけど効かなかった

乾燥して皮膚の表面が白い粉を吹いたようになり、強い痒みを伴う

ステロイドを徐々に減らしたい


アトピーの原因について

ストレスや、生活環境の変化などにより成人してから発症するアトピー性皮膚炎で悩む方が増えています。

アトピー性皮膚炎の原因はさまざまですが、多量の活性酸素による皮膚の角質細胞の破壊が考えられます。

なぜ、活性酸素が多量に発生すると思いますか?

それは、ステロイド剤の長期使用が考えられます。

ステロイド剤は体内で酸化ステロイド(過酸化脂質)へ変性し活性酸素を多量に発生させます。

ステロイド剤の長期使用が体内で多量の活性酸素を生み出し、皮膚の角質細胞を破壊してしまうのです。

また、外部から強いホルモン剤などを長期補給すると、あなたの本来持っている

自然治癒能力を低下してしまいます。

ステロイドは、炎症や痒み抑える薬ですが、

ステロイド使用を中止すると原因物質が取り除かれていないため、

すぐに炎症が復活するという悪循環を繰り返してしまいます。

そして、あなたの身体には酸化ステロイドなどの薬毒が確実に蓄積していきます。


アトピー集中コース


私たちが今まで施術してきた患者さんの多くは、過去にいろいろな治療を試したのに、

なかなか良くならなくて悩んでいた方がほとんどでした。

なぜ、改善しなかったのか?   答えは簡単です。

アトピーの本当の原因に対する施術ができていなかったからです。

当院では徒手検査法と呼ばれる特殊な検査であなたの身体の異常部位を的確にみつけ

アトピーに特に改善の高い4つの施術をします。

①機能低下した内分泌系、特に副腎の機能を集中的に回復します。

②酸化ステロイドなどの内臓に長年蓄積した薬毒のデトックスを促進します。

③胸腺を活性化し免疫を高め、なおかつリンパ・血流を改善します。

④アトピーの方に必ず共通する、ある部分の骨の歪みを矯正します。


五十肩
このような症状でお悩みではありませんか?

肩がうずいて夜眠れない

夜中に激痛で目がさめる

痛くて髪を結えない

エプロンのひもを結べない

とにかく痛くて、姿勢まで歪んでしまう

このまま治らないかと憂うつだ

五十肩とは?

40~60歳代に起こりやすい、肩の老化現象による痛み、運動制限を『五十肩』

といいます。

炎症や痛みの激しい急性期と、その後筋肉が固まって続く慢性期に分けられます。

肩関節の痛みは滑液包や腱の炎症で起きます。

また内臓(胃や肝臓)の疲れが肩の筋肉を緊張させ、五十肩をさらにこじらせてしまいます。

五十肩はこじれると、半年から数年治るのに時間がかかります。

肩の可動域は前側に挙げる、横に上げる、帯をしめる順で回復していきます。

何故四十肩、五十肩が改善されるのか? 


四十肩、五十肩の慢性期では、

肩の筋肉の緊張→血行不良→疲労物質滞留→炎症の悪循環を常に繰り返します。

その時、脳(自律神経)の働きも悪くなっています。

脳の血流を良くし、痛みの原因の「異常部位」を探り、アプローチすることで、老化と言われていた四十肩、五十肩が短期間に改善されます。

頭痛
このような症状でお悩みではありませんか?

薬を飲んでも効果がない

頭の奥がズキズキ響いてつらい

目の奥にまで痛みがある

生理中、頭痛がとまらない

雨の降る時が特につらい

痛くて熟睡できない

頭痛とは?

私たちがあなたの頭痛改善のお手伝いをさせて頂きます!

偏頭痛のように片側の拍動性の痛みは、腎臓の疲れが原因の場合があります。

筋緊張性頭痛のように、頭から頚にかけての筋肉のこりによって起きる頭痛は脾臓、リンパの働きが悪くなって起きる場合があります。

腎臓、脾臓以外にも、ほかの内臓がくたびれて起きる頭痛などです。

脳の血流を良くし脳圧を下げると内臓も元気を取り戻し、頭痛も改善されます。

なお、痛みが進行性に憎悪したり、麻痺や言語障害が出現した場合は、頭蓋内部に疾患があるかもしれないので、早急に医療機関で診てもらってください。

眼精疲労
このような症状でお悩みではありませんか?

十分休んでも目の疲れがとれない

パソコンを長時間使わなくてはならない

目の奥が重苦しくて物を見ていられない

吐き気やめまいがする

肩こりや頭痛がいつもぬけない

イライラ感、不安感がある

眼精疲労とは?

パソコンの使いすぎや、遠視・乱視などが原因で起きます。肩コリやストレスが原因の場合も多いです。眼の圧迫感や重い感じがある。眼の奥に痛みがあり、眼を開けているのがつらい。眼の疲れとともに頭痛、吐き気、胃の不快感がある。などの症状が現れます。


何故、眼の疲れが改善されるのか? 

眼精疲労の施術では一般的に頭や顔のツボをマッサージなどで刺激するなどの方法が用いられます。しかし、眼周囲の血流が改善しても、全身の疲労が回復しないと目の疲れは繰り返します。

その時、脳の血流も悪くなっています。

当院の施術では脳の血流を良くし、全身の体液の流れをスムーズにする事で疲労を早く取り除き、眼の疲れを改善します。

生理痛
このような症状でお悩みではありませんか?

下腹部痛や腰痛が我慢できない

生理中は鎮痛剤が手放せない

家事や仕事が、痛くてはかどらない

頭痛がしたり頭がボウッとする

食欲もなくなってしまう

子供が欲しいがなかなか妊娠しない

生理痛とは?

生理痛は月経異常によって引き起こされます。月経異常は、卵巣などのホルモンのバランスが悪くて起きる場合があります。月経異常は月経困難症と月経前緊張症に大きく分けられます。月経困難症は子宮収縮によって痛みが起きると考えられています。背中や太ももに放散痛があります。胃腸の調子が悪くなったり、イライラしたりします。この症状は月経開始前から始まり、数日続きます。月経前緊張症は気持ちが悪い、下腹部が張る、だるい、イライラする、頭痛がするなどの様々な症状が出ます。

当院では通常の骨盤調整とは違う部分を調整します。この部分を調整すると生理痛に改善例があります。

また、脳(自律神経)を活性化し、全身の体液の流れを良くし、ホルモンの分泌のバランスを整えます。

むくみ
このような症状でお悩みではありませんか?

顔がむくんでいると言われた事がある

顔のむくみで人前に出るのが恥ずかしい

手足がむくんで気分が憂うつだ

立ち仕事で夕方になると靴がきつい

足がだるくて仕方がない

辛いが病院で気にしなくてもいいと言われた

むくみとは?

心臓や腎臓等に疾患が無い場合でも、むくみは多くの方に見られます。

むくみとは簡単に言うと身体の水分の移動が悪い状態です。細胞液が脂肪組織や静脈へうまく流れて行かなくて起こります。

何故むくみが改善されるのか?

当院の施術は脳(自律神経)を活性化し、全身の体液の流れを良くし、ホルモンの分泌のバランスを整える事で、むくみが起きにくい体質に改善します。

冷え性
このような症状でお悩みではありませんか?

夏でも足が冷えて仕方がない

靴下をはいて寝ることがある

手足が冷えて、なかなか寝付けない

冷えだけでなく、むくみも治らない

足がいつも疲れた感じがする

肌荒れがひどい気がする

冷え性とは?

身体の特定の部分だけが特に冷たく感じる冷え症は、女性に多くみられます。

原因は主に自律神経やホルモンのバランスが崩れたことによります。

また、冷たい物を飲んだり、白砂糖のきいた甘いお菓子は内臓を冷やしてしまいます。


何故冷え症が改善されるのか?


冷え症では一般的に冷えた部分を温めるなどの対処法をしますが、これでは、いつまでも改善しないばかりか、かえって冷えが治りにくい体質になってしまう可能性があります。

脳を活性化し、全身の体液の流れを良くし、ホルモンの分泌のバランスを整える事で、冷えが起きにくい体質に改善します。


冷え症は夏こそ注意!


顔がほてる、赤い、のぼせる、熱で身体がだるい、

上半身に汗をかきやすいなどは女性に多くみられる症状です。

体質的にはまだ全身の熱の方が強い陽証の状態です。

しかし、熱はあってもお腹は冷えている方がほとんどです。

ところが、冷たい飲食の取り過ぎや強い冷房など、

なんらかの原因が引き金で

ひどい冷え症の体質になってしまう事があります。

すると、身体がだるくてしかたがない、

めまい、頭痛がする

冷房に極端に弱い、

腸が弱く、尿が近いなどの

万年冷え症の状態になります。

体質的には熱の生産性が弱い陰証の状態です。

更に、ストレスや徹夜に加え

出産や手術などで体調を崩し

低体温症になってしまうとやっかいです。

成人でも平熱が35度ぐらいの方を低体温症と言います。

低体温症になると血液、リンパ液などの流れが悪くなり

免疫力が下がり体内ウィルス、雑菌が増殖し

いつも、風邪をひいているような感じになります。

体内ウィルス、雑菌を抑えるのは自身の免疫力しかありません。

西洋医学では免疫力を上げるお薬は無いと言われています。

脳整体の一番のメリットはあなたの免疫力を活性化する事です。


低体温症にならない為には?


出産後の骨盤調整

オフィスや電車で強い冷房にさらされたり、

清涼飲料水、ビール、アイスクリームで内臓を冷やすことが

低体温症を引き起こす原因になってしまう場合もあります。

特に冷たい飲食は、とればとるほど口が渇き、

冷たい物を欲しがる傾向があります。

一方温かい飲み物は口の渇きをとります。

低体温症にならないためにも

夏こそ身体の冷えに注意しましょう。


メンタル
このような症状でお悩みではありませんか?

向精神薬が手放せない

やる気、集中力がでない

家から出るのが憂うつだ

疲れて朝起きるのがとても辛い

熟睡することができない

励まされるのがとても辛い

なぜメンタルの不調が起きるのか?

眠りが浅いなどの睡眠不足が続くと、自律神経の働きが悪くなります。

自律神経の働きが悪くなると精神活動にも悪影響を与えます。

すると、やる気がでない、集中力がでない、朝起きられない、うつっぽいなど

さまざまな症状(不定愁訴)になります。

何故メンタル面での不調が改善されるのか?

当院の施術では脳を活性化し、自律神経の働きを良くし、頭や首、背中のコリを解消する事でうつっぽいなどのメンタルの不調や不定愁訴を改善します。

出産後の骨盤調整
このような症状でお悩みではありませんか?

産後、イライラしやすくなった。

産後肩こり、頭痛、生理痛がひどくなった。

腰がつらくて、ギックリ腰になりそうだ。

産後、身体が虚弱になった気がする。

毎日肩こりが気になってしかたがない


出産後の骨盤調整とは?

当院は産後の骨盤の歪みで様々な症状をもつ患者さんに支持されております。

私たちがあなたの体質改善のお手伝いをさせて頂きます!

なぜ、出産後は骨盤が歪みやすいのか?

骨盤は、腰のすぐ下の仙骨とその両脇の腸骨、下腹部の下にある恥骨などによって構成されています。

出産時には、産道を開くために骨盤を弛ますホルモンが分泌されます。

ホルモンの影響で骨盤は弛みやすくなります。

骨盤が歪むとは、主に仙骨と腸骨をつなぐ仙腸関節の微妙なズレを言います。

このズレが骨盤臓器(泌尿器・生殖器・消化器)などに歪みを与え生理痛、便秘症、自律神経失調症などになります。

通常の骨盤調整とは違う部分を調整します。

この部分を調整すると婦人科の症状に改善例があります。

骨盤が歪むと骨盤の上にある背骨や頭の骨も歪んでしまいます。

例えば、頚の湾曲が少ないストレートネックなどにもなりやすく、

ストレートネックになると、頭の重みを頚が分散しにくくなり、慢性的な肩こりや、頭痛になります。

骨盤の歪みは出産後早い段階で治療することをお勧めします。

外反母趾・О脚
このような症状でお悩みではありませんか?

外反母趾で痛くて靴がはけない

外出しても長く歩けない

О脚矯正したけど効果がなかった

О脚のせいで骨盤が開いて太ってみえる

歩き方や姿勢をキレイにし美脚になりたい

外反母趾・О脚あきらめないでください

外反母趾やО脚になったら一生良くならないと思っている方や、

他で施術したけど改善しなかったという方のために。

この施術法は外反母趾に関係のある足底のある骨の部分を調整します。

この部分の調整はほとんどの治療家がまだ知らない箇所です。

すると太ももの緊張が軽減しО脚が改善します。

また膝の靭帯・半月板などを重点的に調整していきます。


骨盤の歪みとスリッパ?

現在、どこの住宅でもほとんどの部屋がフローリングです。

畳から床に変わったことで、生活スタイルも大きく変化し

今までよりスリッパをはく機会が増えました。

すると足は指先が使われずに浮いた状態になり、足の靭帯が緩んで偏平足、外反母趾になります。

更にからだを支える重心は足の後ろや外側にかかってしまいます。

するとふくらはぎが張ったり、冷えたりします。

更にバランスを取ろうとして脚の太ももや外側の筋肉が常に緊張してしまいます。

更にその上にある股関節や仙腸関節もからだのバランスを補正する為に歪んできます。

そのため骨盤の歪みはひどい生理痛の原因になったりします。

骨盤が歪むとその上にある腰の筋肉が常に緊張してしまいます。

そして更に肩甲骨や胸の筋肉も引っ張られ腕が前へ巻き込まれて肩がこってしまいます。

更にくびが緊張して顎関節や頭蓋骨が歪んでひどい頭痛を引き起こしたり自律神経が乱れたりします。

人間のからだは一ヶ所が歪むと、そのバランスを取ろうとして

次々と反対の方向へと歪んでいくのです。

その原因がスリッパだったりするのです。

スリッパに限らず、履物が変わったことで日本人はどんどん からだを悪くしてしまったのかもしれません。

あなたは骨盤の歪みをとるのに、今までどんな所へ行きましたか?


「整体はどこへ行っても同じ・・・」なんて思っていませんか? 

ほとんどのカイロプラクティックや整体では

骨格を調整し筋肉をゆるめるという方法で骨盤の歪みを調整しています。

しかし、当院では3つのアプローチすることにより

骨盤だけでなくからだ全体をより良い状態に戻していきます。

ステップ1 頭蓋骨の調整を行います。

施術は痛みもなくも怖いこともありません。

頭蓋骨の調整とは脳の血流を良くすることで、自律神経の働きが正常になります。

自律神経が活性化すると脳は正しい関節の位置を知っているので 骨盤も歪みがとれ正しい姿勢に近づきます。

ステップ2 骨と骨をつないでいる靭帯の調整をします。

骨盤の仙腸関節をつないでいる仙腸靭帯が緩むと骨盤が歪んでしまいます。

ステップ3 経絡を調整します。

経絡で、渋滞している気のめぐり・血のめぐり・水のめぐりを整えていきます。

下半身を流れる経絡をストレッチしたり押圧したりすると骨盤も正常な位置に戻ります。


骨盤が歪まないようにするには日常生活ではどうすればいいのか?


足裏全体に大地をしっかり感じながら少しだけ歩幅を広くして歩くといいでしょう。 

無理な筋トレはからだが疲労するだけでなく靭帯や関節を痛めるので、避けたほうがいいでしょう。

床に置いたタオルを足の指でつかむエクササイズをしましょう

椅子に座る時は正面を向き脚は組まないようにするといいでしょう。

骨盤の歪みを整えることは、からだを健康にしていくことなのです。

忙しくてイライラしていた毎日にゆとりがうまれ生活も充実していくことでしょう。

育児による肩こり
このような症状でお悩みではありませんか?

マッサージで揉み返しがひどくなった。

強い整体で頚が動かなくなった。

枕やストレッチも試したが効果がなかった。

頭痛や吐き気も頻繁にする。

腱鞘炎や腰痛もひどくなってきた。

頭痛がひどいが薬はあまり飲みたくない。

なぜ、育児で肩がこるのか?

子供を背負ったり、授乳したりすると肩に相当な負担がかかります。

また、たえず子供には目を配らなければなりません。

緊張感の連続も自律神経の乱れをおこします。

子供の夜泣きや、真夜中の授乳によって睡眠が十分にとれないのも肩こりの原因になります。

出産後休む間もなく、ハードな子育てで身体が疲労します。

リラックスする時間が少なくストレスがたまると、肩こりだけでなく頭痛、不眠、吐き気が慢性化してしまう場合があります。

当院の施術では脳(自律神経)の働きを良くし、骨盤の歪みを調整し、全身の体液の流れをスムーズにする事で肩コリが改善されます。

出産後はホルモンのバランスが崩れ、肩コリが慢性化して虚弱体質になってしまわないように早めにしっかりと正しい施術を受けましょう。

腰痛
このような症状でお悩みではありませんか?

腰が疼いて仰向けに寝ていられない

朝起きるときに腰が痛くて仕方がない

顔を洗うのも腰が辛い

腰が痛くて長時間座れない

お尻や足にまで痛みが出る

腰痛をかばうような歩き方になってしまう

慢性腰痛は骨盤や内臓調整から。だから効果が持続します。

長年の姿勢の癖や間違った運動により、筋肉が緊張し骨盤が歪み腰が痛くなります。

また睡眠不足が続いて腎臓が疲れたり、食べ過ぎ飲み過ぎで胃腸が疲れると腰の筋肉が硬くなり腰痛をひきおこすこともあります。

腰痛の原因の「異常部位」を探り、アプローチすることで、 辛い痛みを根本的に改善します。

年齢とともに起きる腰椎の変形、脊柱管狭窄を予防するために、

整体で柔軟な身体をキープすることが大切です。

ヘルニアの予防にもなります。

また、腰痛では夜間安静時に痛みが続かないか(腫瘍)、排便、排尿障害がないかも注意が必要です。

腰痛が楽になると気持ちが楽になるでしょう。

今の仕事も辞めないで済むかもしれません。

腰が痛くなくなるので、スポーツも続けられるでしょう。

前向きに物事を考えられるようになるでしょう。

睡眠も深くなり、朝スッキリ起きられるでしょう。

飲みたくなかった鎮痛剤も減らせるでしょう。

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コース・料金

痛みと症状

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